4月11日、YBBL春の大会の予選ブロック2回戦を戦いました。
相手は前々から強いと聞いていた相手で、自分たちの力がどれだけ通用するか試せるよい機会でした。
初回、ライオンズの攻撃が無得点に終わるとその裏、相手の強い打球に押され3点を奪われます。
その後も四死球でランナーを出しタイムリーで返されるなど、得点を重ねられ、5回コールドで敗戦しました。
こちらの打線にも課題が残りましたが、やはり今回の試合は投手の制球が課題となりました。
もっとストライク先行で投球できていたら結果が変わったかもしれません。
野球はやはりピッチャーです。
まずは敗者復活戦に向けて今一度立て直していければと思います。
第二代表はまだ十分可能だと思いますので、そこを目指してしっかり頑張っていきましょう!



